学生のキャッシング、金融なんて怖くない

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学生のキャッシング、金融なんて怖くない

私は学生です。ある日普通に遊んで入るときのことでした。買い物をしていて自分の手元に残って入るお金を把握しておらずレジに行った時にお金がないことに気づきました。私は焦りました。一度返し、お金を下ろそうかと考えましたが、キャッシュカードがなく下ろせなかったのです。しかしどうしても欲しいものでした。

 

私はクレジットカードを持っていることに気づきました。そしてキャッシングを初めてしたのです。とても便利だなとその時思いました。しかし自分で払った感覚がない為またすぐにキャッシングをしてしまうのではないかという怖さもありました。私はそれからどうしようもなくなった時だけ使うようにしています。

 

そもそもなぜ私がクレジットカードを持っているかというと、私は学生になり親離れし始め自分の意思でいろいろなところへ行きお金のやりとりをしていく中で親が変な人にお金を借りるよりも信頼できる金融機関から借りた方が良いという親の考えからです。もちろん今の時代悪徳金融業者も多い為悩みました。しかし私が自立させて欲しいと頼んだのでこの考えに辿り着きました。

 

学生でキャッシングをしている人は少ないです。私自身実際に持ってみるとキャッシングをすることにより金銭感覚が狂い何でも買えるという先入観が怖いです。

 

ですが怖いことだけが全てではありません。持っていることによりもし、何か緊急にお金が必要になった時に便利ですし、借りたお金はきちんと返せば良いのです。

 

なので私は学生の頃からキャッシングをすることに賛成です。